• 2026年2月2日
  • 2026年2月3日

メイド・オブ・サルヴェイション ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】

「これは救いを実行し、また救いを渇望する私たちメイドの記録である」― 『救済のメイド』シズカは聖域の管理者の特別な使命を受け、魔物へと堕ちた魂の救済のために煉獄の旅へと向かうのだが…。「Hunter X」シリーズのORANGE POPCORNが挑む、新作アクションRPG「メイド・オブ・サルヴェイション」をご紹介。

  • 2026年1月28日

Castaway(キャスタウェイ) ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】

宇宙船での航行中、未開の島へと不時着したマーティン。そこで彼は島内に棲息する敵対的な生物によって、大事なペットを攫われてしまう― 愛用の武器と相棒を救出するため、島の探索の冒険へと出かけよう! Canari Games発、多様なゲームモードを搭載した2Dスタイルの短編ゼルダライク「Castaway」をご紹介。

  • 2026年1月22日
  • 2026年1月22日

Horatio Goes Snowboarding(ホレーショ・ゴーズ・スノーボーディング)ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】

主人公のホレーショを操作して渋滞気味の危険な道路を潜り抜け、ヘリに乗って山頂へ。ランダム生成される雪山コースをスノーボードで滑降して高得点を狙おう! 80年代のウィンタースポーツ系ゲームにオマージュを捧げたクラシックスタイルのアーケードゲーム「Horatio Goes Snowboarding」をご紹介。

  • 2026年1月17日

Ultimate Zombie Defense 2(アルティメット ゾンビ ディフェンス 2)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】

ファーストパーソン形式のディフェンスアドベンチャー・ゲーム。銃器を手にマップ上に出没する感染者(つまりゾンビ)を倒して、可能な限り生き残ることが目的だ。バリケード、トラップ、セントリーガンなどの構築物で防衛線を築きながら群がる感染者たちを迎え撃て。

  • 2026年1月12日

They Always Run(ゼイ オールウェイズ ラン)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】

宇宙をまたにかけて活躍するバウンティーハンター(賞金稼ぎ)を主人公とした2D横スクロールアクションゲーム。主人公の名はエイデン。背中から3本目の腕が生えている宇宙人であり、凄腕のバウンティーハンターだ。プレイヤーはエイデンを操作し、惑星間を移動しながらハンターとしての依頼をこなすことになる。

  • 2026年1月5日

FAITH: The Unholy Trinity(フェイス:ザ・アンホーリー・トリニティー)ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】

1986年9月21日。アメリカ・コネチカット州郊外にあるマーティン家を2人の司祭が訪ねてきた。司祭見習いのジョン・ウォードはオルレッド神父と共に悪魔憑きの疑いのある家族達の調査を始めるのだが… 見た目以上の恐怖がプレイヤーを待ち受ける、探索型ホラーADV「FAITH: The Unholy Trinity」をご紹介。

  • 2025年12月31日

スイカゲーム ぷらねっと ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】

プロジェクターの販売メーカーAladdin Xが手掛ける「スイカゲーム」の続編が登場。今度の舞台は宇宙に浮かぶ惑星! 外周フィールド上を移動しつつフルーツをシンカさせ、ハイスコアを目指そう! 2024年に一大旋風を巻き起こし、DL数1,300万を超えた大人気パズルゲーム完全新作「スイカゲーム ぷらねっと」をご紹介。

  • 2025年12月25日

Unto Deepest Depths アントゥー・ディーペスト・デプスス ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】

遠征を通じて獲得できるXPを運用しながら、ユニットを自由に編成。戦術と知略を駆使して、計5つのバイオームを戦い抜こう。McCollum Games製作のビジュアルとゲーム性両面のシンプルさを突き詰めたコンパクトなターン制ストラテジー「Unto Deepest Depths」をご紹介。(日本語非対応タイトルにつき注意)

  • 2025年12月20日

Doki Monsters : Quest(ドキモンスターズ・クエスト)ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】

モンスター達と共存する世界を舞台に、主人公は行方不明になった幼馴染の少女マイコを探して、冒険の旅へと繰り出していく― 登場モンスターは140種類以上。テイムと収集、育成を重ねて自分だけのチームを作り上げよう! Steamにて展開中のモンスターテイムRPG移植作「Doki Monsters : Quest」をご紹介。

  • 2025年12月12日

Cave Bad(ケイブ・バッド)ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】

ドワーフのオラティオが帰ってきた! 自動生成システムでプレイ毎に構造が変化する全5面のダンジョンをつるはしと爆弾、多彩なギアを活用して攻略しよう。Panda Indie Studio製作「Pity Pit」の続編タイトルが登場。8bitスタイルのダンジョン探索型2Dプラットフォーマー「Cave Bad」をご紹介。